神宝塩をつくっている方にお会いしてきました!

更新日:2020年10月23日




無農薬・無化学肥料で栽培した梅干しとねり梅で自然食品の販売をスタートしたHalukiyaは4ヶ月が経とうとしています。

梅干しとねり梅は、定番中の定番であるおにぎりでいただくと、最高に幸せです。

そこに新たなラインナップとして加わった神宝塩で握ると、これまた病みつきになるレベルの美味しさ。

私は週に何日か5時起床をするのですが、その朝は前夜に妻が握ってくれたおにぎりを2ついただきます。

ひとつは無農薬栽培の梅干しを入れて、そしてふたつめは無農薬栽培の梅干しからつくったねり梅を入れています。

もちろん神宝塩で握っていますが、私は時々さらに神宝塩を少しかけていただきます。

もう本当にそれだけで朝から元気になり仕事がはかどります!


当店のお客様にも『神宝塩でおにぎりが食べたいーっ!』と、たまらなくなり、すぐにご飯を炊いて、炊き立ての神宝塩おにぎりをいただいたとお話をお伺いしました。

具を何も入れず、海苔も巻かず、まさに塩むすびでいただいたそうです。

また、プロの音楽家のお客様は、コンサートがある時に神宝塩のおにぎりを持参して行くそうです。

このお客様は、初めて神宝塩を口に入れた時に「あっ!これは・・」とすぐにパワーを感じていました。

やはり感性豊かな音楽家はさすがだな~と思いました。


このようにお塩効果を感じ、また美味しいからとリピーターのお客様が続々と増えています!

果物にかけていただいても最高ですよ!!

近々、その神宝塩を使ってつくった気軽に美味しくいただける企画ものを販売する予定です!

要チェックでお願いいたします。

神宝塩といえば、そのお塩をつくってくださるお方にお会いしてきました!

工藤清敏さんという方ですが、知る人ぞ知るお塩マニア。

30年以上お塩を研究しています。

とても気さくで明るく、歳の頃は70歳前後でしょうか。

初対面では、「おおーっ」と拳で胸をポンと叩かれました。笑

たぶん、私がタイトなニットを着ていたから胸の筋肉が目立って叩きたくなったのかと思いました。笑

たかがお塩、されどお塩で、お塩にまつわる話は壮大で深く、まだまだ勉強できることはたくさんあるなーとワクワクしました。

現在、神宝塩は13種類のお塩がプレンドされています。

フランスはボルドーのワインづくりをイメージしてお塩をプレンドしている工藤さんは、お塩のパワーを高めることを第一にプレンドしています。

だから神宝塩は少し硫黄の薫りがします。

硫黄は還元力がとても高いので、パワーを上げようとすると自然と含有量も高くなります。

温泉は硫黄の匂いがしますね。

神宝塩を食べると体温が上がります。

温泉に入ったような効果が得られるのです。

そして、ミネラルの種類が豊富で調べるとキリがないけど、たぶん世界一と豪語しています。笑

そんないいお塩をつくられる工藤さんは言います。

「減塩をするなら減化学物質だなぁ」

化学物質を食べ続けると病気になります。

いいお塩を食べると元気になります。


私は一日に何度も神宝塩を食べます。

料理に使うだけでなく、口に直接放り込みます。

そして、口の中で少し時間をかけて溶かしていきます。

お塩のパワーが脳に伝わるのを感じます。

いただいてから少しすると、心身が元気になります。

お塩の持つ振動が細胞に作用するのを感じるのです。

動物はもちろんのこと、植物も物も振動を発しています。