体に良いものはエネルギーを与えてくれる

更新日:2021年4月9日

Halukiya店主です。

大分暖かくなりましたが、今冬は結局一度も貼るカイロや腹巻を使うことはなく冬を過ごすことができました。

詳しくはメルマガに書きましたが、やはり糖や塩を適切に摂っていたおかげで、基礎体温が上がり、いつもより楽に寒さをしのぐことが出来たと考えています。

外を見れば、すっかり春の様子になりましたが、仕事中はすでに半袖Tシャツです!


朝起きて、神宝塩を白湯や水に溶かして、レモン汁を少々垂らし飲みます。

良いお塩を美味しく積極的に摂る習慣です。

私は、歯を磨くのも顔や頭を洗うのも神宝塩やクレイソルトを使っています。

化粧水にも神宝塩をミネラル水で溶かしたものや神宝塩パワーローションを使っています。

クレイソルトは、プロボクサーに試合前の減量時に使ってもらいましたが、「お風呂に入れるとめっちゃ汗出る。おまけに肌に塗るとつるつるになる!」と喜んでいました。

良いお塩というのは、それくらい代謝を上げるのに効果的なんですね。


ミネラル種類世界一(おそらく。生産者工藤清敏さん談)の神宝塩は定形郵便でお試しできます!

最近、全国に神宝塩ユーザーが増えてきました。

北海道から九州、四国とすでに全国区です。


神宝塩お試し袋60g

※定形・定形外郵便でのお届をご希望の方は、メールにてご連絡ください。(30gは定形郵便でご発送できます。)





さて、私たちヒトはエネルギーで生きています。

食物から得られるエネルギーは、俗にカロリー(Kcal)と呼ばれ、食べ物の持つ熱量の単位として食事メニューやダイエットなどに活用されます。

カロリーを気にされる人がいますが、私はあまり気にしません。

過去にウエイトトレーニングを熱心にしていた頃は、詳細にカロリーやプロテインの量など記録していましたが、その経験もあり、今はどれくらい食べれば体がどうなるかが分かり、カロリーは一つの目安としか考えていません。

実際に同じ人でも、その日の活動量、代謝、食事の組み合わせ、消化の状態、心身のバランス、季節、バイオリズムなどによって、食べたものがどのように分解・消化され、吸収・使用されたかは、ほとんどわかりません。

カロリーを気にして食べる人は、数字を食べているので、時に縛られてしまいます。

心が窮屈になってしまうのですね。

心に影響があると、消化吸収に影響が出ますので、内臓にも負担を掛けます。

だから私はほとんどカロリーは気にしていません。


もちろん、暴飲暴食は避けます。

際限なく、満腹パンパンになるまで食べることは普段はしませんが、たまにします。(^-^;

でも、たまに食べ過ぎた時はその後しばらく食べません。

お腹が減るまで食べないようにすればいいのです。


昔は機械的に食べていたので、自分の体への意識が低かったですね。

今は自分の体の感覚を中心に食べていますから、好きなものを満足するまで食べても、どんどん太ることがありません。(適度な中年太りはしていますが)

適当な運動もしていますから、体をバランスの良いところで運用できていると思います。


さて、そのエネルギーですが私が言うエネルギーはカロリーのようなエネルギーではなく、運動エネルギーだったり、熱や音のエネルギーのことを言います。

電気や光のエネル