お客様より商品のご感想をいただきました!

新商品の「神宝塩」をお召し上がりになったお客様からご感想をいただいたので、嬉しくてご報告します。

「早速味見してみたのですが、なんと、いままで体験したことのないお味でした😳😳😳‼️こんなお塩があるなんて、驚きです!

まだ料理には使ってないですが、明日はおむすびでいただいてみようかと思ってます😊楽しみです!

素敵なものを教えていただき、ありがとうございました。」


とメッセージをいただきました。


嬉しいご感想です。


おむすびは、美味しいに決まってます (^^)

そこに、中本さんの無農薬栽培の梅干やねり梅を入れたら・・

もう想像しただけでお腹が鳴ります。笑


「神宝塩」は今まで食べたことがない美味しいお塩なのですが、たかがお塩されどお塩です。


実は私たちの体は塩水で溢れています。

だって体のほとんどは水分なのですから。しかも塩水です。


体に点滴を打ちますが、あれも塩水です。


地球上の海と人間の水の割合も同じくらいです。


それだけ、塩は当たり前のように身近な存在なのです。


アフリカの国では昔、塩がお金の代わりだったのです。

塩を食料や家畜などと交換していた。


サラリーマンは、一般的に一定の給料をもらう人のことを言います。

そのサラリーと言う語源ですが、英語のサラリー(salary)はラテン語のサラーリウム(salarium)に由来する。


そしてこの salarium の語源は sal すなわち「塩」なのです。


昔は給料の代わりにサラリーつまり塩を配ったなんて話もありますが、定かではありません。


ただ、塩が大昔から特別な存在であったということは、疑いの余地がありません。


おそらく、位の高い人たちは高級であった塩を日常から食していたと考えられます。


なぜなら、それは自身の健康のためにです。


それだけ、塩は医者いらずのメディシナル・ソルトだったのです。


ミネラルが豊富なお塩は私たちの細胞や菌を元気にしてくれます。


なぜなら、それが細胞や菌のエサになるから。


そして、細胞間のネットワークのやり取りをスムーズにしてくれます。


それには、体が連携する状態をつくる必要があります。


エネルギーやミネラルが細胞に届く、そして代謝できる食品を摂ることが大切です。


いくら高栄養と呼ばれる食品を食べても、体の細胞や菌に届かなければ、活動してくれません。

食べたものが体に生かされずに出ていくだけです。


脳が喜ぶものを食べるだけではなく、体の細胞や菌が喜ぶものを食べると、元気が出てきます!






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※ただいま一部のお塩が完売しております。次回の入荷までしばらくお待ちください。


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